過去のアクティビティを編集する

2019年12月4日時点で、この機能は一部のStravaメンバーのみご利用いただけます。

StravaウェブサイトおよびAndroidのモバイルアプリのプライバシーコントロールページから、過去の全てのアクティビティのプライバシーコントロール を一括で変更できます。変更は、過去の 全ての アクティビティに反映されますので、ご注意ください。

  • ウェブサイトでは、右上のプロフィール写真にカーソルを合わせ、設定をクリックして プライバシーコントロールに進みます。
    • 「過去のアクティビティを編集」の下にある、 アクティビティの公開範囲 にチェックを付け、 次へをクリックします。
    • 公開範囲を選択し、 次へをクリックします。
  • Androidでは、 プロフィール > 設定 (右上の歯車アイコン)をタップします。
    • プライバシーコントロール 内の、その他の設定内にある 過去のアクティビティを編集をタップします。
    • アクティビティの公開範囲 にチェックを付け、アクティビティの公開範囲のオプションを表示し、選択します。
  • アクティビティの設定変更には、反映まで少し時間がかかることがあります。この間に、変更を破棄したり、別の設定にしたりすることはできませんのでご注意ください。

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コントロールの範囲は?

アクティビティのプライバシーコントロールでは、アクティビティ詳細ページへのアクセスを、「全員」、「フォロワー」、または「自分のみ」に制限できます。 公開セグメントリーダーボードに表示されるには、アクティビティのプライバシーコントロールを「全員」に設定する必要があります。従って、アクティビティを 「全員」から「フォロワー」または 「自分のみ」 に変更すると、アクティビティのセグメントにおけるアチーブメントが失われてしまいます。 各概要については、以下を参照してください。詳細は アクティビティのプライバシーコントロールをご覧ください。

  • 「全員」を選択した場合、 全てのStravaアスリートがアクティビティ詳細ページを閲覧でき、ウェブサイト上のすべてのユーザーがアクティビティページをログアウトバージョンで見ることができます。また、アクティビティはセグメントおよびチャレンジのリーダーボードに表示されます。
  • 「フォロワー」を選択した場合、 フォロワーはアクティビティページを閲覧できますが、アクティビティはセグメントおよびチャレンジのリーダーボードには表示されません。フォロワー以外やウェブサイト上のすべてのユーザーは、このページを閲覧できません。
  • 「自分のみ」を選択した場合、 アクティビティ詳細ページにアクセスできるのは、自分のみです。アクティビティはプロフィール上にもクラブのフィードの概要としても表示されません。また、どの公開リーダーボードにも表示されません。 
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