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SnapchatとStravaの接続

対応者:Rochelle Garcia

シェアアイコンから、StravaのアクティビティをSnapchatに共有することができます。 また、SnapchatにはStrava専用のレンズがあり、写真や動画の上にアクティビティデータをオーバーレイすることが可能です。

Strava Snapchat Lens

Strava Snapchat Lensの設定には、こちらのリンクをご利用ください。 または、スクリーン下部のレンズ検索機能を使用して、”Strava Activity Lens”を検索することもできます。 上記リンクからSnapコードをスキャンするか、検索してレンズを選択したら、オレンジの"Connect with Strava"ボタンをタップします。 Stravaアカウントにログインし、StravaとSnapchatの接続確認画面に遷移したら、「許可する」をタップしてください。

  • SnapchatのStrava Activity Lensに表示される、最新30個のアクティビティリストから、共有したいアクティビティを選択することができます。 それ以前のアクティビティにレンズを使用したい場合は、Stravaアプリ内からSnapchat Lensで共有してください。

  • オーバーレイには、距離、標高、移動時間、スポーツタイプなどのアクティビティデータの概要と、GPS付きの場合はアクティビティのマップラインが表示されます。

アクティビティのプライバシーコントロールが「自分のみ」に設定されているアクティビティは、Snapchatのアクティビティリストに表示されず、オーバーレイに使用することはできません。 マップの一部を非表示にしている場合、レンズで共有されるアクティビティラインは、非表示の部分を除いたものになります。 アクティビティでマップ全体を非表示にしている場合、レンズでアクティビティを共有することはできますが、マップは表示されません。 距離、時間、ペース、アクティビティタイムなど、その他のデータは表示されます。

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