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アプリの権限設定

対応者:Rochelle Garcia

APIアクセスを許可すると、サードパーティのアプリがあなたの全アクティビティデータを取得できるようになります。 これには、プライバシーコントロールから公開範囲を非表示にした、マップ内のデータも含まれます。

  • 「プロフィール情報の閲覧」 を許可すると、アプリは以下の情報にアクセスできます。

    • 氏名

    • アスリートID

    • 公開されたセグメントリーダーボード

    • パブリックルート

    • ギア

    • 所属クラブ

  • 「Strava プロフィールのすべてを表示する」を許可すると、アプリは以下を含むすべてのプロフィール情報にアクセスできます。

    • 位置情報

    • 性別

    • 体重

    • 機能的作業閾値パワー(FTP)

  • 「セグメントやルートなど、アクティビティ以外の非公開データの閲覧」を許可すると、アプリは以下のアクティビティ以外の情報にアクセスできます。

    • ルート

    • セグメント

  • 「プロフィール情報の編集」を許可すると、アプリは以下の情報を アップロードまたは修正できます。

    • 体重(例: スマートスケールより)

    • 機能的作業閾値パワー(FTP)

    • セグメントのお気に入り設定/解除

  • 「非公開アクティビティに関するデータを表示する」 を許可すると、アプリは「自分のみ」に公開範囲を設定したアクティビティを含め、すべてのアクティビティ詳細情報にアクセスできます。 これには、マップの非公開部分のアクティビティデータも含まれます。

  • 「アクティビティに関するデータを表示する」 を許可すると、アプリは公開範囲が「全員」または「フォロワー」に設定されたアクティビティの詳細データにアクセスできます。 これには、マップの非公開部分のアクティビティデータも含まれます。

  • 「アプリから Strava へアクティビティをアップロードする」を許可すると、アプリはマニュアルアクティビティの作成、アクティビティのアップロードと編集ができるようになります。

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