COROSとの自動同期
COROSアプリの プロフィールアイコンから、「設定」 をタップします。
設定画面で、「サードパーティアプリ」を選択します。 Stravaに送信される情報の詳細が記載された、認証画面が表示されます。
Stravaを選択すると、画面下部に青色の「今すぐ接続」ボタンが表示されます。 次の画面でStravaアカウント情報を入力し、認証してください。
アクティビティファイルをStravaにマニュアルアップロードする方法
モバイルアプリからCOROSアカウントにアクセスします。
COROSの「アクティビティ」ページで対象のアクティビティを見つけ、タップして詳細ページを開きます。
右上の設定メニューから、「データのエクスポート」を選択します。
ファイル形式として「.FIT」または「.TCX」を選択します。 その後、ファイルをスマートフォンからパソコンへ送信する方法を選択します。
送信したファイルにPCからアクセスします。 strava.com/upload/select ページで 「ファイル選択」 をクリックし、COROSからダウンロードしたオリジナルファイルを選択してアップロードしてください。