Stravaでアクティビティを完了した後、動画や写真をいつでも追加することができます。 Stravaのすべてのアスリートには、Stravaコミュニティ基準を遵守していただくことを期待しています。この期待は、コミュニティで共有する動画や写真にも適用されます。
最大30秒までの動画に対応しています。動画の長さが30秒を超える場合で、そのうちのどの30秒を動画に含めるかを選択したい場合は、カメラロールで動画をトリミングすることをお勧めします。そのままアップロードすると、30秒以上の動画は自動的にトリミングされて、最初の30秒間が残ります。
ポートレート、パノラマ、ランドスケープ、スクエアのアスペクト比に対応しています。
アクティビティに追加できる動画や写真の数に制限はありません。ただし、モバイルアプリではアクティビティが6件しか表示されませんが、ウェブ版では12件表示されます。
動画・写真のアップロード
Stravaモバイルアプリから
編集したいアクティビティを開き、省略記号アイコン > 「アクティビティを編集」をタップします。モバイルアプリで記録したアクティビティを保存する前に、動画や写真を追加することもできます。
「写真・動画を追加」オプションを選択してください。スマートフォンのライブラリに移動して、アップロードしたい動画や写真を見つけます。
アップロードしたい動画や写真をすべて選択し、「追加」をタップします。
アクティビティを公開する準備ができたら、画面下部の「アクティビティを更新」または「保存」をタップします。
Stravaウェブサイトの場合
編集したいアクティビティのページを開き、鉛筆アイコンをクリックします。
ページ下部の「メディア」の下にあるボックス内を選択します。
お使いのコンピューターに保存されている画像を選択し、「開く」をクリックします。または、ファイルをボックス内にドラッグ&ドロップすることもできます。
編集した内容を公開する準備ができたら、アクティビティ編集画面の右上にある「保存」を選択します。
動画・写真の管理
アクティビティ編集画面では、ハイライトするイメージの選択、動画や写真の削除・追加を行うことができます。
アクティビティのハイライトとして表示する動画や写真を選択できます。アクティビティの編集画面から、希望のサムネイルを長押しすると、「動画または写真をハイライトに設定」のオプションが表示されます。選択したイメージには、オレンジ色の下線が表示されます。
Stravaウェブサイトでは、メディアをドラッグ&ドロップすることで表示順を変更できます。 Stravaモバイルアプリでも、アクティビティ編集画面の「メディアを編集」から、表示順の変更が可能です。
アクティビティから動画や写真を削除するには、アクティビティ編集画面から削除したいメディアをタップまたは選択し、「削除」を選択します。
Q & A
なぜ動画や写真が、アップロードした順番通りに表示されないのですか?
現在、動画や写真がアップロード順ではなく、ランダムな順番で表示される不具合が発生しています。ご不便をおかけし申し訳ありませんが、問題解決までしばらくお待ちください。
フィードで動画が自動的に再生されるのを止めることはできますか?
はい。 このオプションは、モバイルアプリまたはウェブサイトのどちらでも設定できます。変更した内容は、両方のプラットフォームで適用されます。
モバイルアプリでは、「あなた」タブの右上にあるアイコンをタップして設定画面を開いてください。画面を下にスクロールし、「動画の自動再生」オプションをオフにします。
ウェブサイトの場合、右上のプロフィール写真にカーソルを合わせ、ドロップダウンメニューから「設定」を選択します。続いて、左側のメニューから「表示設定」を選択します。「動画の自動再生」をオフにします。
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