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iOSからサポートへの追加情報の送信

対応者:Rochelle Garcia

クラッシュログファイルの検索

iPhoneでStravaアプリがクラッシュしたり、予期せず終了した場合、クラッシュログをお送りいただくことで原因を解明することができます。 これらは、クラッシュが発生したイベントオペレーティング・システムによって作成されるデータファイルで、私たちのエンジニアリング・チームが問題の解決に取り組む際に有益なものです。

アプリケーションデータ

場合によっては、トラブルシューティングため、サポートチームからStravaアプリケーションに保存されているデータの送付をお願いすることがあります。 このデータには、お客様のStrava アクティビティおよびStravaアプリで使用される設定情報が含まれます。 Apple App Storeを使って、iOSデバイスのデータをコンピュータのハードドライブにバックアップできます。

デバイスをコンピュータに接続し、Apple App Storeを開く。 Apple App Storeのサマリー画面で、「iPhoneのバックアップを暗号化する」オプションが無効になっていることを確認します。 作成されたバックアップは暗号化されておらず、その横に南京錠のアイコンが付いていないはずです。

お使いのコンピュータのオペレーティングシステムに対応したコンピュータプログラムを以下からダウンロードし、インストールしてください:

このプログラムでは、バックアップファイル内のデータを探索し、StravaiOSアプリに関連するファイルを抽出することができます。 以下のフォルダに移動します:iOS Files」、「Library」、「"Strava"」。 .sqlite "または".sqlitedb "で終わるファイルは、Stravaサポートに送信できるStravaアプリケーションのデータファイルです。

サポートチケットを作成し、ハードドライブにあるファイルを添付してください。 デバイスや環境に関するその他の情報とともに、問題に至るまでのアクションを説明してください。 または、ファイルを添付して [email protected] までメールをお送りください。

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