Amazfitウォッチで記録したアクティビティは、 iOS および Android対応のZeppアプリを使用して、Stravaに同期できます。Amazfitウォッチで新しくアクティビティを記録すると、自動的にStravaアカウントに同期されます。Amazfitデバイスは、Stravaモバイルアプリに直接接続して心拍データを記録することはできませんので、ご注意ください。
AmazfitアクティビティデータのStravaへの同期設定方法
- Zeppアプリ右上のアイコンから、 「プロフィール」 を選択します。
- 「第三者アカウント連携」を選択し、次の画面でStravaを選んでください。
- 「未リンク」 をタップすると、Stravaアカウントへのログイン画面に遷移します。Stravaアカウントをお持ちでない場合は、 「登録」 からお進みください。
- 「ZeppがStravaに接続することを許可する」画面で、「ZeppからStravaへアクティビティをアップロードする」オプションを選択し、 「許可する」をタップします。
- アプリの接続が完了すると、問題なく同期されたアクティビティは、Stravaアカウントにアップロードされます。
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