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主観的運動強度

対応者:Rochelle Garcia

主観的運動強度では、「軽め」から「最高負荷」までの1~10段階で、運動のきつさを手動で記録できます。 主観的運動強度は、ワークアウト全体をどれくらいきつく感じたかを把握する際に、心拍データを補完したり、その代わりとして利用したりできます。 そのため、本来は心拍データが必要な相対的エフォートフィットネス&フレッシュネスフィットネスなどの機能も利用できるようになります。

    • アクティビティの保存画面または編集画面で設定できます。

        • Stravaウェブサイトでは、主観的運動強度の下にあるスライダーを使用してください。

        • Stravaモバイルアプリでは、アクティビティの保存画面または編集画面で、「このアクティビティはどう感じましたか?」をタップしてください。

    • アクティビティごとに、フィットネスと相対的エフォートの計算に、心拍数の代わりとして主観的運動強度を使用できます。 デフォルトでは心拍データが使用され、パワーメーターで記録されたライドではパワーが使用されます。 ただし、このオプションを選択すると、記録された心拍数が不正確な場合や、まったく記録されていない場合でも、主観的運動強度がフィットネスや相対的エフォートの計算に反映されます。

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Q & A

過去のアクティビティに主観的運動強度を追加できますか?

はい。ただし、主観的運動強度を一括で編集することはできません。 追加する場合は、各アクティビティを個別に編集する必要があります。

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