アクティビティをシェアする
Facebook、Instagram、TwitterなどのSNSで、Stravaアクティビティの詳細をシェアすることが出来ます。 スマートフォンにインストールされているSNSアプリのほとんどが、シェア機能をサポートしています。
アクティビティをシェアする アクティビティを共有するには、以下の条件を満たしている必要があります。
マップや統計データ付きの画像で共有できるのは、GPSで記録されたアクティビティのみです。 そのため、マシントレーニングや屋内でのアクティビティ、手動で作成したアクティビティは共有できません。
フィードで直接、またはアクティビティをタップして開いた後に、共有アイコンをタップします。 「共有先 」のオプションをタップして、アプリの一覧を表示します 。
アクティビティに写真をアップしていた場合、シェアしたい画像(マップか写真)の選択画面が表示されます。 写真をアップしていない場合は、マップ画像をシェアすることが出来ます。 シェアされた画像に関連のある統計データが追記されます。
続いて、アクティビティをどのSNSにシェアするか選択ください。 Facebook、Twitter、Instagramや、その他のシェア機能を持つアプリにもシェアすることが出来ます。 また、テキストメッセージやEメールでも画像をシェア出来ます。
ウェブサイトからの共有
StravaウェブサイトからアクティビティをXで共有できます。 フィードからアクティビティを直接共有するには、下矢印アイコンをクリックし、共有先のプラットフォームを選択してください。 また、アクティビティを開いた後に、アクティビティ詳細の上にある「X」アイコンをクリックして共有することもできます。 次に進む前に、Xのログイン情報の入力を求められる場合があります。
Q & A
投稿ではどのような単位や言語が使われるのでしょうか?
投稿は、Strava内で選択された単位と、 スマートフォンで設定されている言語で表示されます。
シェアする統計データをカスタマイズすることは出来ますか?
現状、ライドでは移動時間、距離と標高、そしてランニングと水泳では距離、移動時間とペースのみがシェアされます。